田中一成氏 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2021


NPO法人映画甲子園主催
「高校生のためのeiga worldcup2021」


田中一成氏 自由部門第二次審査員(撮影担当)



田中一成氏のプロフィール

フリーの日本の撮影技師・撮影監督。

鳥取県出身。横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)卒業後、フリーの撮影助手として映画、テレビの撮影に携わる。1994年度文化庁芸術家在外研修員として米国、オーストラリアで研修を積む。 主な担当作品は橋本一監督他「探偵はBarにいる」「探偵はBarにいる ススキノ大交差点」「探偵はBarにいる3」、三池崇史監督「Dead or Alive 2逃亡者」「Dead or Alive Final」「極道恐怖大劇場 牛頭GOZU」「ゼブラーマン」「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」、宮藤官九郎監督「少年メリケンサック」「中学生円山」、松本人志監督「R-100」、若松孝二監督「スクラップストーリー、ある愛の物語」、「キスより簡単 2 漂流編」、「仮面ライダーThe First」「仮面ライダー The Next」等がある。
最新作は、『ザ・ファブル』(2019年)、『ミセス・ノイズィ』(2020年)

日本映画撮影監督協会(J.S.C.)理事。元東京芸術大学大学院映像研究科映画専攻教授。

以下は「eiga worldcup2019、2000」における田中一成氏
「eiga worldcup2021」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
PAGE TOP ▲


 Copyright(C) 2021 NPO法人映画甲子園 All Rights Reserved.