田中一成氏 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2019

エントリー、作品情報入力、作品提出の〆切は10月5日

1986年生まれ、東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。

NPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2019」各賞別の副賞が決定いたしました!

エントリー、作品提出の締切り(10月5日)まで残り


田中一成氏 自由部門第二次審査員(撮影担当)



田中一成氏のプロフィール

撮影監督

鳥取県出身。横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)卒業後、フリーの撮影助手として映画、テレビの撮影に携わる。1994年度文化庁芸術家在外研修員として米国、オーストラリアで研修を積む。主な担当作品は『探偵はBARにいる』(11〜17)シリーズ、三池崇史監督作『極道恐怖大劇場 牛頭GOZU』(03)『ゼブラーマン』(04)、宮藤官九郎監督作『少年メリケンサック』(09)『中学生円山』(14)、『R100』(13/監督:松本人志)など、テレビドラマ、Vシネマ多数。日本映画撮影監督協会専務理事。東京藝術大学大学院映像研究科教授。

「eiga worldcup2019」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
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