竹嶋和江氏 2022 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2022


NPO法人映画甲子園主催
「高校生のためのeiga worldcup2022」


竹嶋和江氏 第二次審査員(脚本担当)



竹嶋和江(たけしま・かずえ)氏のプロフィール

フリーライター/フリーアナウンサー

1973年富山県富山市生まれ。
1996年大妻女子大学卒業後、石川テレビ鰍ノアナウンサーとして入社。『石川テレビスーパーニュース』キャスター、『めざましテレビ』石川県中継リポーター兼ディレクターを務めるなど多くの番組を担当する。
2015年脚本家になるため退職。
2016年初めて書いた長編『ベランダの味』が第42回城戸賞最終選考作に選出される。
2017年夏戦争が風化されつつある中、体験者の証言を残そうと石川県原爆被災者友の会企画DVD『この空を見上げて〜石川・被爆者たちの証言〜』を制作。DVDは県内全ての学校、図書館に配布された。
2018年第44回城戸賞で『ミトリ』が最終選考にノミネート。
2020年第46回城戸賞で『産んだ私の責任です』が最終選考にノミネートされる。

現在、石川県で子育てをしながらライター、ごく稀にアナウンサーとして活動中。毎夏、親子に平和の大切さ、命の尊さを伝える朗読会を開いている。

eiga worldcup2019〜2021における竹嶋和江氏

最優秀脚本賞の講評をする竹嶋氏
(2021.12.11)

優秀脚本賞の副賞を授与する竹嶋氏
(2021.12.11)

脚本賞の賞状を読み上げる竹嶋氏
(2020.12.26)

脚本賞の学生に副賞のバックパックを贈呈する竹嶋氏
(2020.12.26)

脚本賞の賞状を読み上げる竹嶋氏
(2019.12.7)

脚本賞の学生との記念撮影に収まる竹嶋氏
(2019.12.7)

※「eiga worldcup2022」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
※本ページの内容に関するご質問はお問い合わせフォームからお願いします。
PAGE TOP ▲


 Copyright(C) 2022 NPO法人映画甲子園 All Rights Reserved.