地位部門審査員 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2017

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

最優秀作品はフランス高校映画祭にて上映予定!

エントリー、作品提出の締切り(10月5日)まで残り



自由部門審査員      


合田和子
明治大学経営学大学院博士前期課程修了。

出版社勤務、ニューメディア研究所設立・研究所長、大学専門講師等を経て、1993年旧地域公団研究コンソーシアム「いわきニュータウン業務施設企業誘致検討会」、いわきテレワークセンター設立プロジェクトに参画。1994年設立と同時に代表取締役に就任、現在に至る。(1997年東京よりUターン)。いわき総合高校評議員として学校教育の中に演劇、芸術等の教育を通じた人材育成を提言している。

地域産業おこしに燃える人(総理大臣表彰2003年9月17日)、社団法人日本テレワーク協会理事(2001年〜)・副会長(2008年〜)、特認法人産業おこしの会理事長(2012年6月就任)、地域情報化アドバイザー(総務大臣2009年就任) 、首相官邸 輝く女性応援会議リーダー(2014年4月就任)、いわき総合高校学校評議員/会津短期大学(キャリア開発論)他、福島県女性経営者プラザ会員(交流広報委員)、情報プロボノ・プラットフォーム会員(副代表幹事)
飯塚雅子
1997年に秋田県秋田市をサービスエリアとする秋田ケーブルテレビ(株)に入社し14年間営業に携わる。

その後、番組制作チームの責任者として「CNAコミュニティチャンネル」の番組制作に携わる。
日本ケーブルテレビ大賞番組アワードへの応募作品が2013年に奨励賞受賞する。
2014年にグランプリ(省務大臣賞)を受賞する。
また、10,000人を超える集客実績のある自社イベント「ザ★ケーブルテレビ(現CNA★フェスタ)」の企画・運営責任者も兼ねる。
2014年7月より経営戦略室のメンバー。
榊原誠一
1998年に東京都日野市をカバーエリアとする日野ケーブルテレビ(株)に入社し営業、企画制作に携わる。

2004年に創刊した地域コミュニティペーパー「HINOVOICE」が全国ケーブルテレビチラシ広告大賞で2005年地域密着賞、2007年グランプリを受賞。
2008年には地元Jリーグチームのとのコラボレーション施策等で第1回ケーブルテレビプロモーション大賞を受賞する。
2010年よりジャパンケーブルネット(JCN)グループ本社でコンテンツプロモーション、2012年より地域連携の強化施策に携わる。
2014年4月に会社合併し、現在は(株)ジュピターテレコム(J:COM)渉外部に所属。
官庁、業界団体との連携強化とともに、地域との連携強化に取り組む。
三浦拓馬
1951年横浜市生まれ。

株式会社いわきテレワークセンター東京オフィス統括ディレクター。
新聞社勤務後、わが国のQC、ZDを研究し、改善ファシリテーターとして主に企業の改善活動に従事。その間、マーケティングの世界で、メディアの波及効果について研究。CATV調査、ニューメディアの普及調査にかかわる。地域から発信する新しいメディアの研究に従事している。
山田英久
1961年石川県金沢市生。早稲田大学商学部卒業。

NHK関連会社MICOのアジア・東欧州担当セールスマネジャー。
1995年演劇専門チャンネル(株)シアター・テレビジョン代表取締役社長。
2004年映画・アニメの製作・配給・興行会社(株)OCCのプロデューサー。
「チョコレート・アンダーグラウンド」(ヘキサゴンP配給,2009)、「群青愛が沈んだ海の色」(20世紀FOX配給,2009)、「琉神マブヤーTHEMOVIE七つのマブイ」(2011)が代表作。
現在、沖縄戦の映画を企画中。
(敬称略 五十音順)  
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