篠本賢一氏 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2019

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2019年12月7日(土)東京工芸大学 中野キャンパス

最優秀作品はフランス高校映画祭にて上映予定!

エントリー、作品提出の締切り(10月5日)まで残り


篠本賢一氏 自由部門第二次審査員(演技担当)



篠本賢一氏のプロフィール

俳優・演出家

1961年、東京生まれ。
1988年に遊戯空間を旗揚げ。1991年より故観世榮夫に師事、17年間にわたって能メソードを学び、古典芸能を視野に据えた現代劇創作の理念を獲得する。俳優としては、木下順二作『子午線の祀り』などに参加、2001年ソウルで近松門左衛門『曾根崎心中』の「徳兵衛」を演じた。現代詩とのコラボレーション「詩×劇」で福島在住の詩人和合亮一の詩をテキストにした舞台も数多く手がけている。現在、演劇ワークショップの講師として、その演劇理念の拡散に努めている。一般社団法人日本演出者協会理事、国際部長を歴任、現在、一般社団法人日本アクティングコーチ協会副代表理事、杉並演劇祭審査員、宮城学院女子大学非常勤講師など。

主な演出作品:三島由紀夫『近代能楽集』、泉鏡花『草迷宮』、『全段通し仮名手本忠臣蔵』、『室内オペラ夕日の耳』(平成24年度芸術祭参加)、など。最新出演作品は世田谷パブリックシアター開場20周年記念公演『子午線の祀り』(平成29年度読売演劇大賞受賞)

過去の「eiga worldcup」における篠本賢一氏
「eiga worldcup2019」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
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