全米学生映画祭2020にて「日本一大きいやかんの話」が国際部門グランプリにノミネート



「日本一大きいやかんの話」
全米学生映画祭2020の国際部門グランプリ
(Best International Film)
にノミネートされました

2020年10月11日



日本一大きいやかんの話(The Biggest Kettle in Japan)」(東京学芸大学附属国際中等教育学校tguiss映画 矢座孟之進監督)が、10月9日〜11日に行われた全米学生映画祭2020の国際部門グランプリ(2020 Nominees Winners)にノミネートされました。

惜しくもグランプリの受賞は逃しましたが、全世界から約7000本の映画が集まる世界一の高校生の映画の大会で最終選考の9本に選ばれたことは、大健闘と言えるでしょう。

尚、今年はニューヨークもコロナ禍のためAMC25シアターでの上映は中止になりましたが、オフィシャルセレクション(Official Selections)として、「日本一大きいやかんの話」(東京学芸大学附属国際中等教育学校tguiss映画 矢座孟之進監督)と同時に「僕atトイレ(Me Inside The Restroom)」(大阪明星学園放送部 谷浦裕駿監督)もオンライン上映されました。

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