全米高校生映画祭との提携 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2018

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2018年11月23日(祝・金)東京工芸大学 中野キャンパス

自由部門の入選、佳作は、11月23日(祝・金)の表彰式において合格作品の中から発表/表彰されます。

NPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2018」応募全作品

「高校生のためのeiga worldcup2018」審査員、アドバイザー




全米高校映画祭(All American High School Film Festival)との提携が決定!




全米学生映画祭(AAHSFF2017)動画
今年度も、昨年度に引き続き、NPO法人映画甲子園は全米高校映画祭All American High School Film Festival)と提携いたします。

全米高校映画祭は、全米で最もメジャーな高校生の自主制作映画祭で、毎年、ニューヨークの中心部にて開催されています。

昨年度は、NPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2017」のプレイベント・WHFS2017(ワールド・ハイスクール・フィルムサミット)において、全米高校映画祭の優秀作品「NOOSE」と「SALAD」が上映され、一方、全米高校映画祭では、eiga worldcupの2015年度の最優秀作品「君が笑ってくれるなら」(埼玉県芸術総合高校)がインターナショナル部門にノミネートされ、ニューヨークタイムズスクエア・AMC25シアターにて上映されました。


全米学生映画祭インターナショナル部門ノミネート作品メドレー

尚、本作品の監督である神山大世さん(現在は、東京工芸大学在学中)は、現地に行き、体験レポートを送ってくれました。そのレポートはコチラです。 全米学生映画祭(AAHSFF2017)体験レポート

また、提携による具体的な交流に関しては、決定次第、お知らせいたします。

AAHSFF2017大会風景

上映会場となったAMC25シアター

上映会場における神山さん

表彰式会場となったキングスシアター前の神山さん

表彰式会場内

表彰式のスクリーン

ノミネート発表の瞬間
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